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    <title>自分メディアの作り方</title>
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    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>
    <subtitle>ブログやメールマガジン、出版など、マイメディア（自分のメディア）を使った上手な情報発信のしかたを解説。「自分メディア」で仕事も趣味もうまくいく！</subtitle>
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    <title>Web2.0、便利ですがやっかいものです。</title>
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    <published>2007-10-28T17:42:51Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>コウイチロウです。 ヤツのせいで、仕事が手につきません･･･ ヤツとは？ 「Yo...</summary>
    <author>
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        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>コウイチロウです。</p>

<p><br />
ヤツのせいで、仕事が手につきません･･･</p>

<p><br />
ヤツとは？</p>

<p><br />
「YouTube」と「Wikipedia」「iTune」です。</p>

<p><br />
これは、一度サイトを開いたら、芋づる式ではまってしまいます。</p>

<p><br />
さすがに、平日の仕事では自制していますが、休日仕事となると<br />
もう止まりません。YouTubeで、マイケル・ジャクソンのPV観まくり<br />
です。ポー！</p>

<p><br />
これで、mixiにはまっていたら、ジ・エンドです。</p>

<p><br />
Web2.0、便利ですがやっかいものですね。</p>

<p><br />
大学の頃、知的財産権についてゼミで勉強していましたが、そのとき<br />
学んだ法律は、今の時代にフィットしてるとは言いがたいかもしれ<br />
ません。</p>

<p><br />
この著作権無法化の流れは、止めることはできないでしょうね。</p>

<p><br />
幸い、当社のビジネスは、知的財産を書籍へパッケージ化している<br />
ため、損失を被るまでには至ってはいませんが、知識は無料で手に<br />
入るという消費者心理は、「本は高い」という声が聞かれてきて<br />
いるように、これからビジネスに影響が出てくるに違いありません。</p>

<p><br />
この消費者心理が、マイナスではなくプラスに影響していくよう、<br />
ますます知恵を働かせないといけないと思う今日この頃です。</p>

<p><br />
とりあえず、自社の本で勉強します（笑）。</p>

<p><br />
■そろそろWeb3.0 ― 僕らの生活を変える15の新しい世界</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756910947/cmpubliscojp-22/"><img alt="070606.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070606.jpg" width="200" height="301" /></a></p>]]>
        
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    <title>サイドリバー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/10/post_94.html" />
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    <published>2007-10-23T07:59:43Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>以前、ある勉強会に出席したとき、講師の横尾隆義さん（株式会社 サイドリバー 代表...</summary>
    <author>
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        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>以前、ある勉強会に出席したとき、講師の横尾隆義さん（<a href="http://www.sideriver.com/">株式会社<br />
サイドリバー</a> 代表取締役）が、社名の由来について、</p>

<p><br />
「英国では、人生には２本の川が流れ、１本は仕事という名の主流。<br />
もう１本は「サイドリバー」（Ｓｉｄｅｒｉｖｅｒ）と呼ばれる<br />
趣味の世界であると言われています。私共は仕事と同じく趣味にも<br />
情熱を注ぐことにより、人生をより充実したものにしていただける<br />
よう、応援の意味を込めて社名ならびにサイト名にいたしました。」</p>

<p><br />
と言われていました。</p>

<p><br />
仕事が趣味というのがベストですが、仕事以外にも趣味を充実させる<br />
ことで、仕事にも好影響が出るはずです。</p>

<p><br />
最近、休日仕事が多いので、このようにとても思っています。</p>

<p><br />
ブツブツ･･･</p>]]>
        
    </content>
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    <title>投資家であり、編集者であり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/10/post_93.html" />
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    <published>2007-10-18T13:11:42Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>仕事柄、投資家の人たちと話すことが多くあります。 投資家というにもいろいろで、事...</summary>
    <author>
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        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>仕事柄、投資家の人たちと話すことが多くあります。</p>

<p><br />
投資家というにもいろいろで、事業に投資をしている人、株式や<br />
債権に投資をしている人、不動産に投資をしている人、などなど、<br />
投資対象は様々です。</p>

<p><br />
そういう僕も、実は投資家なんですよね。</p>

<p><br />
何に投資をしているかって？</p>

<p><br />
「本」にです。</p>

<p><br />
具体的には、「人」と「コンテンツ」にです。</p>

<p><br />
投資家の立場かすると、投資案件に関しては、やわらかい見方も<br />
あれば、堅い見方もあります。</p>

<p><br />
一番してはいけないことが、中途半端なスタンスをとること。</p>

<p><br />
これは、確実に損が出る投資になります。</p>

<p><br />
優良な投資先を見つけ、いかに価値を高めて売るか？</p>

<p><br />
そのために必要なのが、本の場合は編集者としてのノウハウと<br />
スキルです。</p>

<p><br />
投資家として、編集者として、もっともっと成長していかないとと<br />
思い今日この頃であり、こういう腹積もりでいれば、自分も会社も<br />
もっともっと成長していくと思います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>お世話になります。</title>
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    <published>2007-10-15T15:39:47Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>今月は、３つの出版コンテストに審査員として出席します。 本を書こうと思い参加され...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
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        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>今月は、３つの出版コンテストに審査員として出席します。</p>

<p><br />
本を書こうと思い参加される方々は、その道では先生と呼ばれる方<br />
たちばかりなので、僕が偉そうにコメントする立場というのも僭越<br />
なことといつも思ってしまいます。</p>

<p><br />
編集者としては、それなりに評価をしていただいていることだと<br />
思うのですが、経営者としてはそろそろ一皮むけないとと思う今日<br />
この頃です。</p>

<p><br />
早いもので、今月から当社も３期目に突入しました。</p>

<p><br />
出版を志す先生方、また、経営者の方々のアグレッシブさを見習い、<br />
今期は“いっちょやってやろう！”と静かに思い、行動に移して<br />
いるところです。</p>

<p><br />
自分を売り込んだり、人に貸しをつくるのは苦手な性分なのですが、<br />
ちょっとそこら辺は変え、みなさんに思いっきりお世話になって<br />
いこうと思っています（笑）。</p>

<p><br />
というわけで、今期もどうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p><br />
<img alt="071015.gif" src="http://www.jibun-media.com/image/071015.gif" width="330" height="270" /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>なぜあの人の話に、みんなが耳を傾けるのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/10/post_90.html" />
    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.826</id>

    <published>2007-10-06T03:35:58Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>ごぶさたしております。 先週は、諸々の仕事はスルーで、編集の仕事に集中。 著者の...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>ごぶさたしております。</p>

<p><br />
先週は、諸々の仕事はスルーで、編集の仕事に集中。</p>

<p><br />
著者の<a href="http://www.translators.co.jp/translators.html">関谷さん</a>とともに、１週間在宅合宿を敢行し、本日新刊<br />
出来上がりました。</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756911269/cmpubliscojp-22/">『 なぜあの人の話に、みんなが耳を傾けるのか？ 』</a></p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756911269/cmpubliscojp-22/"><img alt="071005.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/071005.jpg" width="200" height="289" /></a></p>

<p><br />
この１週間は、AM8：00から打ち合わせ → AM4：00に原稿アップ<br />
という毎日を続けていました。</p>

<p><br />
サディスティックなスケジュールが、次第にマゾヒスティックな<br />
快感となってしまう仕事の仕方でした。</p>

<p><br />
著者の関谷さんは、アル・ゴア（アメリカ前副大統領）やアンソニー<br />
・ロビンスなど、海外の一流スピーカーと仕事をしてきた方で、<br />
そのカリスマたちの人を惹きつける話の仕方や、自身のこれまでの<br />
仕事を通して身につけたプレゼンテーション、スピーチのスキルを、<br />
余すことなく詰め込んだ力作が今回の本です。</p>

<p><br />
商品・サービスで差別化が難しくなっている今日、自分を“売り”<br />
にして差別化を図る必要があり、この傾向はますます強くなって<br />
いくことでしょう。</p>

<p><br />
この本を読めば、自分の“意見”と“魅力”を上手に伝えることが<br />
できるようになります。</p>

<p><br />
今回は、上下折込帯とカバーデザインにも特徴があり、本には<br />
うるさい書店員の方々から「お、この本はおもしろいですね！」<br />
という言葉ももらっています。</p>

<p><br />
<a href="http://typeface.exblog.jp/">渡邊さん</a>、いつもニーズを押さえつつ刺激的なデザインを提案<br />
していただき、ありがとうございました。</p>

<p><br />
というわけで、ビジネスパーソンには必読の１冊です。</p>

<p><br />
ぜひ、書店で手にとってみてください。</p>

<p><br />
手に取るだけではなく、買ってくださいね（笑）。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>サーフィンに教わる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/09/post_91.html" />
    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.825</id>

    <published>2007-09-19T09:41:03Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>この３連休は、 15日（土）　仕事 → フットサル 16日（日）　仕事 → サー...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>この３連休は、</p>

<p><br />
15日（土）　仕事 → フットサル</p>

<p><br />
16日（日）　仕事 → サーフィン</p>

<p><br />
17日（月）　サーフィン → 仕事</p>

<p><br />
と、やらなければならないこと、やりたいことができた連休でした。</p>

<p><br />
週末は良い天気で、絶好の海日和だったのですが、サーフィンする<br />
には波が少なく、なかなか波に乗ることができませんでした。</p>

<p><br />
まぁ、波に乗れなかったのは僕の話しで、うまい人は、どんなに<br />
波がなくても、波が来る数少ない場所にポジション取りし、スイスイ<br />
と波乗りを楽しんでいました。</p>

<p><br />
<strong>波を待ってちゃ、ダメなんですね。そして、どんな小さいな波でも、<br />
乗りこなせるようにならないとダメなんですね。</strong></p>

<p><br />
これって、サーフィンだけじゃなく、すべてのことに当てはまる<br />
ことだと、海から帰る車の中で、ひとり思うのでした。</p>

<p><br />
あの、黄色い板の女の子、浅尾美和みたいでかわいかったなぁ～<br />
と、鼻をのばしながら。ブツブツ･･･</p>

<p><br />
<img alt="070918.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070918.jpg" width="400" height="240" /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ヤバい本、つくりました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/09/post_88.html" />
    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.824</id>

    <published>2007-09-14T12:21:40Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>マネジメント本をつくっている立場から言っちゃいます。 「こうすれば儲かる！」とい...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>マネジメント本をつくっている立場から言っちゃいます。</p>

<p><br />
「こうすれば儲かる！」という本を読んでも、実際儲かる人という<br />
のは１％。</p>

<p><br />
実は、ほとんどの売上増のノウハウは、ただ知るだけでは使い<br />
こなせないのです。</p>

<p><br />
では、どうすればいいのか？</p>

<p><br />
そんな、多くの経営者、マーケッターの疑問に答える本、つくました。</p>

<p><br />
その名もズバリ！</p>

<p><br />
<strong>『ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか？』</strong></p>

<p><br />
著者は、知る人ぞ知るコンサルタントであり、経営と人間成長の<br />
専門家、<a href="http://www.wacholder.jp/">吉井亮介</a>さんです。</p>

<p><br />
この本は、吉井さんの処女作です。</p>

<p><br />
処女作というのは、これまで世に出ていないナレッジ（知識）や<br />
メソッド（方法）がたくさん詰まっています。だから、編集者と<br />
しても、また、発行元としても、力が入りますね。</p>

<p><br />
<strong>初版10,000部で、発売１日で5,000部増刷を決めました。</strong></p>

<p><br />
まだまだ売れていくでしょう！！</p>

<p><br />
というか、売れてくれないと困っちゃう、力作です。</p>

<p><br />
<a href="http://www.cm-publishing.co.jp/books/2007/09/post_22.html">■『ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか？』</a></p>

<p><br />
<a href="http://www.cm-publishing.co.jp/books/2007/09/post_22.html"><img alt="070914.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070914.jpg" width="200" height="289" /></a></p>]]>
        
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    <title>英語上達計画　その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/09/post_89.html" />
    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.823</id>

    <published>2007-09-09T12:39:04Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>昨日、赤坂にある翻訳会館で開催された『ビジネス関連書を訳す』 というセミナーを受...</summary>
    <author>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>昨日、赤坂にある翻訳会館で開催された『ビジネス関連書を訳す』<br />
というセミナーを受講しました。</p>

<p><br />
翻訳ができるようになるには、英語力だけではなく、翻訳するテーマ<br />
に対しての知識や日本語の文法力が必要だと、あらためて実感しま<br />
した。</p>

<p><br />
さらに、翻訳家として食べていくには、翻訳のスピードも問われ<br />
ますから、大変です。</p>

<p><br />
僕の場合は、翻訳家になるわけではないので、時間とパワーをかけて<br />
翻訳の勉強に勤しむわけにはいきませんが、でも、海外のWebや<br />
ビジネス書からいろいろと情報を得て、いろいろとビジネスに活用<br />
していきたいので、継続して英語の勉強をしようと思っています。</p>

<p><br />
そういえば、ウチの著者の方は、英語が堪能な人が多い。<br />
多いというか、ほとんどの方が英語ができるんじゃないかなぁ。</p>

<p><br />
英語ができるというのは、海外からビジネスのネタをシームレスに<br />
引っ張ってこれますし、また、本を書くことにおいても、英文の構造<br />
から学んだ論理的思考が、文章の組み立てに活きてきますからね。</p>

<p><br />
ちなみに、当社で制作・販売している英語学習ＤＶＤ<br />
<a href="http://www.busitre.com/products/">『アメリカのビジネス書が英語でスラスラ読める』</a>は、<br />
忙しく、英語力に自信のない方でも、ビジネス洋書が読めるように<br />
なるためのポイントを丁寧に解説していますので、ご興味のある方は、<br />
ぜひご参考ください。</p>

<p><br />
<a href="http://www.busitre.com/products/">■ＤＶＤ アメリカのビジネス書が英語でスラスラ読める</a></p>

<p><object width="425" height="350"> <param name="movie" value="http://videocast.yahoo.co.jp/player/vsuexy.swf?vid=288230376151789792" ></param> <param name="wmode" value="transparent"></param> <param name="vid" value="288230376151789792"></param> <embed src="http://videocast.yahoo.co.jp/player/vsuexy.swf?vid=288230376151789792" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"> </embed> </object></p>]]>
        
    </content>
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    <title>起業家精神に火をつけろ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/09/post_87.html" />
    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.822</id>

    <published>2007-09-03T14:37:55Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>ついに出ました！ ■起業家精神に火をつけろ！ この本は、前作の『はじめの一歩を踏...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>ついに出ました！</p>

<p><br />
■起業家精神に火をつけろ！</p>

<p><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902807033/cmpubliscojp-22/"><img alt="070903.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070903.jpg" width="200" height="287" /></a></p>

<p><br />
この本は、前作の<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4418036016/cmpubliscojp-22/">『はじめの一歩を踏み出そう』</a>と共に、独立・<br />
起業本にはうるさい僕も唸ってしまう、スペシャルな起業・マネジ<br />
メント書です。</p>

<p><br />
「夏なのに海に行ってないのはなぜ？」とブツブツ言ってばかり<br />
いるのですが、この本を読んで、俺の起業家精神に火をつけてやろう<br />
と思います！</p>

<p><br />
起業家、または起業を志している方には、必読の１冊です。</p>]]>
        
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    <title>サービスの値段</title>
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    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.821</id>

    <published>2007-09-01T15:43:39Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>金曜日、午前中に仕事を切り上げ、午後に横浜に行き、ランドマーク タワーのホテルに...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
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        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>金曜日、午前中に仕事を切り上げ、午後に横浜に行き、ランドマーク<br />
タワーのホテルに宿泊しました。</p>

<p><br />
よく、作家の人が原稿を書くためにホテルにこもることがありますが、<br />
編集者にとっても、企画を考えたり、原稿をチェックしたりするには、<br />
ホテルはとてもよい空間です。</p>

<p><br />
さて、お昼前にチェックアウトし、家に帰ろうとしたらランドマーク<br />
タワーの広場に人だかりがありました。</p>

<p><br />
何かとのぞいてみると、ポールというイギリス人が、大道芸をして<br />
いました。</p>

<p><br />
ちょっとだけ観て帰ろうとしたのですが、「超ヤベェ！ これおもし<br />
ろいぜ！」といった感じで、１時間も足が止まってしまいました。</p>

<p><br />
僕も含め、日本人が海外に行くと考えてしまうことに、「このサービス<br />
には、チップを払わないといけないのか？」「いくらチップを払えば<br />
いいのか？」ということがあります。</p>

<p><br />
僕も常識として、海外でサービスを受けたときは必ずチップを払いは<br />
するのですが、「なんでこの程度のサービスでチップを払わないと<br />
いけないのか？ 日本では当たり前のことなのに！」と思ってしまう<br />
ことばかりです。</p>

<p><br />
アメリカに比べ日本のサービス業の労働生産性は、５割以下の水準<br />
という発表が内閣府からありました。</p>

<p><br />
要は、日本のサービス業はアメリカに比べるとムダが多いということ<br />
です。</p>

<p><br />
でも、この“ムダ”をどうとらえるかでしょうね。</p>

<p><br />
効率重視でサービスがおろそかでは、日本ではビジネスはうまくいき<br />
ませんから。</p>

<p><br />
話はそれましたが、ポールの大道芸が終わると、とても素晴らしい<br />
ものを観せてもらった、心を豊かにしてもらえた、という気持ちが<br />
いっぱいで、彼が前に出したシルクハットの中に、いの一番にお札を<br />
入れに走りました。</p>

<p><br />
自然と財布からお金を出してもらえるサービス、小銭ではなくお札を<br />
出してもらえるサービス（笑）には、ホテルで読んでいたマネジメント<br />
の本より、多くのことを学ばせてもらった気がします。</p>

<p><br />
当社も、「1,400円は高くない？」とかではなく、「14,000円でも<br />
安い内容だ！」と、読者の方に言ってもらえる、サービスが詰まった<br />
本をつくらないといけませんね。</p>

<p><br />
■YouTubeでポール</p>

<p><br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=6z1D5PnWHCE"><img alt="070902.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070902.jpg" width="320" height="265" /></a></p>]]>
        
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    <title>me also slave, but my company</title>
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    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.820</id>

    <published>2007-08-18T04:49:23Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>みなさん、お盆休みはいかが過ごしましたか？ 大企業に勤めている友達なんかは、９連...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>みなさん、お盆休みはいかが過ごしましたか？</p>

<p><br />
大企業に勤めている友達なんかは、９連休らしいです。</p>

<p><br />
中小企業の社長だったら、「ウチの会社９連休なんですよ」と自慢<br />
げにしてしまうようなことも、大企業では当たり前ですからね。</p>

<p><br />
友達には「お前、社長なんだからいつでも休めんじゃないの？」と<br />
言われましたが、そうもいかんのですよ。</p>

<p><br />
業績も良く、たくさん休みがある会社というのは、ほんとスゴイ<br />
会社だと思います。</p>

<p><br />
アメリカで、『 The 4-Hour Workweek : Escape 9-5， Live Anywhere，<br />
and Join the New Rich 』という本が売れ続けています。</p>

<p>[参考]　<a href="http://www.busitre.com/trend/2007/05/the_4hour_workweek.html">http://www.busitre.com/trend/2007/05/the_4hour_workweek.html</a></p>

<p><br />
『週４時間仕事術』というタイトル。ホントかよ？！ と思って<br />
しまうのですが、本になっているのだから本当なんでしょう。</p>

<p><br />
週４時間の仕事で、心も懐も豊かに暮らせるようになるには、猛烈<br />
に仕事し、事業が利益を上げ続けるように組織化できた人のみが<br />
到達する、贅沢なライフスタイルといえるでしょう。</p>

<p><br />
僕も早くそうなりたいものです。</p>

<p><br />
そんなことを思いながらブログを書いていたら、弟からメールが<br />
来ました。</p>

<p><br />
～中国に仕事に行ったときに仲良くなったドイツ人のおっさんから<br />
『お前、おもしろいからウチに遊びに来いよ』とメールが来たので<br />
ドイツに今います。</p>

<p><br />
このおっさんは会社を経営しているんだけど、会社にはあまり顔を<br />
出さなくてもいいようです。</p>

<p><br />
あと、おっさんからの一言。</p>

<p><br />
<strong>“me also slave, but my company ” (俺も奴隷だが、俺の会社だ。)</strong></p>

<p><br />
あぁ、俺もこんな感じになりたい。</p>

<p><br />
ちなみに、ドイツの夏期休暇は平均２週間だそうです。</p>

<p><br />
では。～</p>

<p><br />
兄弟、考えていることは似るものです。</p>

<p><br />
そんな僕は、お盆、仕事してました･･･</p>

<p><br />
休みの日は、電話もメールも少ないので仕事がはかどります（笑）。</p>

<p><br />
■ドイツのおっさん</p>

<p><br />
<img alt="070818_1.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070818_1.jpg" width="200" height="267" /></p>

<p><br />
■ドイツのコギャル</p>

<p><br />
<img alt="070818_2.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070818_2.jpg" width="320" height="268" /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>一旦立ち止まって、働くことの意味を根本から考えてみませんか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/08/post_84.html" />
    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.819</id>

    <published>2007-08-10T10:31:13Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>当社の８月新刊『“働く”をじっくりみつめなおすための18講義 』が 発売となりま...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
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        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>当社の８月新刊<a href="http://www.cm-publishing.co.jp/books/2007/08/post_21.html">『“働く”をじっくりみつめなおすための18講義 』</a>が<br />
発売となりました。</p>

<p><br />
誰もが“なぜ働いているのか？”は考えることです。</p>

<p><br />
書店には“ファイト一発”的な栄養ドリンク型の本が溢れていますが、<br />
それらとは一線を画し、この本は仕事への不安や不満を根本的に<br />
治療する、漢方薬のような本です。</p>

<p><br />
「やればできる！」とか「夢を持とう！」といった精神論や根性論<br />
を振りかざすのではなく、著者の経験と専門性、膨大な資料と時間<br />
をかけて考察した、これからの働き方を述べていきます。</p>

<p><br />
働き方に答えなんかないと思っています。<br />
でも、ヒントとなることは世の中にたくさんあると思います。</p>

<p><br />
この本では、18枚のスライド（テーマ）を基に、明日から働き方が<br />
前向きに変わるヒントが満載です。</p>

<p><br />
20代、30代のビジネスパーソンには、ぜひ読んでいただきたい本です。</p>

<p><br />
一旦立ち止まって、働くことの意味を根本から考えてみませんか？</p>

<p><br />
■“働く”をじっくりみつめなおすための18講義</p>

<p><br />
<a href="http://www.cm-publishing.co.jp/books/2007/08/post_21.html"><img alt="070810.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070810.jpg" width="200" height="287" /></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>第１回 男を磨く会 ～富士山の誓い～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/07/post_83.html" />
    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.818</id>

    <published>2007-07-26T12:15:27Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>男３人で富士山に登ってきました。 オール明けの若者たちを横目に、朝６時に渋谷集合...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>男３人で富士山に登ってきました。</p>

<p><br />
オール明けの若者たちを横目に、朝６時に渋谷集合。<br />
車を走らせ五合目から登山を開始したのが10時半。</p>

<p><br />
頂上に着き、五合目まで下山したのが19時で、その後、御殿場で<br />
温泉に入り東京に着いたのが24時。</p>

<p><br />
「富士山へ行こう！」と言いだしたのは僕なのですが、コンビニに<br />
行くついでに富士山に行ったようなカッコからして、富士山を完全<br />
になめてました･･･</p>

<p><br />
３人でこれからの出版業界について話をしながら和気藹々と山登り<br />
を楽しもうと思っていたのですが、６合目を過ぎてから、そんなことは<br />
どうでもよくなりました。</p>

<p><br />
ビリーザブートキャンプよりしんどいんじゃないか･･･</p>

<p><br />
今後10年は、誰かに富士登山に誘われても断固拒否する自信があり<br />
ます。</p>

<p><br />
<img alt="070726_1.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070726_1.jpg" width="200" height="267" /></p>

<p><br />
さて、今回富士登山に臨んだ３人は、「独身」「男性」「編集者」<br />
「オーバー30」といったメンツです。</p>

<p><br />
これを「第１回 男を磨く会」とし、春夏秋冬で開催しようと思い<br />
ます。</p>

<p><br />
第２回は「滝に打たれる」「座禅を組む」など、心身ともに磨きを<br />
かけようと思います。</p>

<p><br />
会員募集中なので、上記の条件に該当する方はお気軽にご連絡<br />
ください。出版業界の一大勢力にしようと考えてますので（笑）。</p>

<p><br />
■頂上にて：左から市川さん、千葉さん、僕</p>

<p><img alt="070726_2.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070726_2.jpg" width="200" height="333" /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>空気を読めてますか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/07/post_81.html" />
    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.817</id>

    <published>2007-07-21T05:53:33Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>当社の７月新刊『ストーリーでしっかり身につく 今どきのビジネス マナー』が発売と...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>当社の７月新刊<a href="http://www.cm-publishing.co.jp/books/2007/07/post_20.html">『ストーリーでしっかり身につく 今どきのビジネス<br />
マナー』</a>が発売となりました。</p>

<p><br />
書店店頭に並んでいる、今までの図解を多用したビジネスマナー本<br />
と異なり、本書はストーリー形式で楽しく読みながらビジネスマナー<br />
を身につけることができるように仕上げました。</p>

<p><br />
月曜日から金曜日までのビジネスの流れに沿って、話が進んでいく<br />
ので、学生の方でしたら職場や仕事の雰囲気を体感することができる<br />
本です。</p>

<p><br />
著者である<a href="http://www.style-create.jp/">高野美穂さん</a>は、大手出版社を経て独立・起業された<br />
注目の20代女性経営者です。</p>

<p><br />
高野さんが若くして独立され活躍している大きな要因には、もちろん<br />
仕事力が高いということもありますが、“相手を不快にさせない”<br />
“空気が読める”といった今どきのビジネスマナーをしっかりと<br />
身につけているということがあると思います。</p>

<p><br />
組織の中で働くにも、独立・起業して仕事をするにも、ビジネスマナー<br />
は生命線と言えます。マナーを知らない人と仕事するなんて嫌です<br />
からね。</p>

<p><br />
「魅力的な企画書が書ける」「決算書が読める」「パソコンに強い」<br />
など、ビジネススキルの強化に励むのもいいですが、それと共に、<br />
当たり前だけどなかなかできないビジネスマナーを本書でおさらい<br />
してみることも大切なことと思いますよ。</p>

<p><br />
■ストーリーでしっかり身につく 今どきのビジネスマナー</p>

<p><br />
<a href="http://www.cm-publishing.co.jp/books/2007/07/post_20.html"><img alt="070721.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070721.jpg" width="200" height="301" /></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>サクソフォーン奏者への道</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jibun-media.com/2007/07/post_82.html" />
    <id>tag:124.146.181.16,2007:/jibun//7.816</id>

    <published>2007-07-14T05:25:53Z</published>
    <updated>2008-02-16T10:26:07Z</updated>

    <summary>高校時代の友人の結婚式で再会した同級生（吉田充里君）に、 サックスを教えてもらう...</summary>
    <author>
        <name>kobayakawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="四方山（よもや）話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jibun-media.com/">
        <![CDATA[<p>高校時代の友人の結婚式で再会した同級生（吉田充里君）に、<br />
サックスを教えてもらうようになりました。</p>

<p><br />
スクールに行くのも面倒だったので、ＤＶＤや本を読みながら独学<br />
しようと思っていたのですが、案の定手付かずのまま･･･ そんな<br />
タイミングでのサックスの師匠との出会いです。</p>

<p><br />
今週火曜日の初回レッスンは、</p>

<p><br />
１．楽器のセット</p>

<p>２．呼吸法</p>

<p>３．姿勢</p>

<p>４．ドレミファソラシドの音出し</p>

<p><br />
という内容でした。</p>

<p><br />
若い頃でしたら「先生、そんなことはいいから早く吹き方を教えてよ！」<br />
と言っていたのでしょうが、<strong>何事も基礎が大事ということをしみじみ<br />
わかる今では、退屈と思われた基礎練習にも真剣にとりくめます。</strong></p>

<p><br />
個人レッスンなので、胸ときめく出会いがないのは残念ですが（笑）、<br />
レベルに合わせて手取り足取り教えてもらっているので、ミルミル<br />
上達しそうな気がします。</p>

<p><br />
当初、隔週のレッスンでお願いをしたのですが、あまりにも楽しか<br />
ったので毎週に変更です。</p>

<p><br />
秋口までには曲を奏でることができるように鍛えてもらいます。</p>

<p><br />
飲んで、歌って、踊って、脱いで、そしてサックスを奏でる編集者<br />
というのもいいかもしれません。</p>

<p><br />
でも、常にサックスを持ち歩くのも重いし変だよな。ブツブツ･･･</p>

<p><br />
■吉田師匠 － デビット・ボウイみたいで素敵</p>

<p><img alt="070714.jpg" src="http://www.jibun-media.com/image/070714.jpg" width="320" height="240" /></p>]]>
        
    </content>
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